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2026年マレー半島横断

2026年マレー半島横断

2026-09-26

洪水とニアミスしつつも無事帰国

今回、シンガポールからバンコクを経由して帰国した。 それも空港間移動(ドンムアン→スワンナプーム)が必要な状況で、ドンムアン到着後にウィークエンドマーケットに寄ろうとかのんきに考えていたが甘かった。 何も知らずにタイ国鉄駅からSRTで街中に移動しようとしたところ、券売機に行列がで

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2026-09-24

🇸🇬シンガポールの民族街巡り

シンガポールは移民の街と聞いたことがある。 街を歩いていてもそれは実感できて、タイ以上にさまざまな顔立ちの人を見かける。 タイは東アジア・東南アジア系の人々が多かったが、マレーシアを経てシンガポールと移動するにしたがって、南アジア系や中東系の人種が増えてくるのにも気づいていた。

2026年マレー半島横断

2026-09-24

旅ご飯 - シンガポール編

改めて見返してみると、シンガポールでは中華料理ばかり食べていた。 中国系移民が多いというのを改めて実感。 ブラスバサーの中華料理店でのランチ チェーン店のような店構えの中華料理店。 シンプルに餃子と炒飯を選択。 image 100% ラオパサ ラオパサは、24時間営業の屋内屋台市

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2026-09-23

🇸🇬夕暮れからのマリーナベイ散歩

マレーシアのジョホルバールから、バスでシンガポールへ入国。 ホテルに荷物を置いたうえで、夕方から、ベイエリアの観光に出かける。 シンガポールの観光地といえば、何といっても有名なのはマリーナ・ベイ・サンズとマーライオン。 それに加えて、ガーデンズ・バイ・ザ・ベイという、植物園?もあ

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2026-09-23

旅ご飯 - マレーシア編

マレーシアではタイと比べてお米がさらに細長かった。 東南アジア内でもお米の種類に違いがあるというのにちょっと驚き。 細長すぎて慣れるまでちょっと違和感あり。 パダン・ブサルのKFC パダン・ブサル市内ではスマホの電波がつながらず、WIFI借りるために仕方なく通ったケンタでのランチ

2026年マレー半島横断

2026-09-22

🇲🇾駆け足で巡るクアラルンプールの名所めぐり

クアラルンプールで観光する時間は1日しか取れなかったので、見どころをパッと回ってみることにする。 バトゥ洞窟 KL北側に位置する、ヒンドゥ教の聖地。 、、、であるとともにサルの聖地。野生のサルが住み着いているらしいのだが、完全にリラックスしていて人間に警戒心がない。 完全に都会に

2026年マレー半島横断

2026-09-21

寝台列車の旅

海外寝台列車は今回4回目 1:バンコク→ウドンターニ(タイ東北線) 2:カイロ→ルクソール 3:ルクロール→カイロ 今回:バンコク→パダン・ブサール(タイ南線) 以前、タイで乗ったタイ東北線は、比較的車両が新しく、電源も完備されていてなかなか良かった。 何より空いていて快適だった

2026年マレー半島横断

2026-09-21

旅ご飯 - タイ編

初日に食べたタイ風焼きそばがおいしく、今回の旅では麺類多めとなる。 くるあくんぷくのタイ料理 これを食べて、タイ風焼きそばが大好きであることに気づく。 ただ、とにかく辛い。 米粉の麺がおいしい image 100% image 100% ばーにーずばーがーのアメリカンブレークファ

2026年マレー半島横断

2026-09-20

🇹🇭バンコクで過ごす、怠惰な一日

知らない街を歩くのはすごく楽しい。 旅行に出かけたときは絶対に街を歩くことにしている。 観光地もいいけれども普通の街並みにも魅力がある。 バンコクにはいままで何度か来ているので、今回は目的を決めず、街歩きしてみることにした。 ヤワラート(中華街)をふらふら歩く。 この街は観光地と

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2026-09-20

機内での過ごし方

本日、バンコクまで6時間半のフライト。 飛行機の機内での過ごし方は結構難しい。狭い席に押し込まれてひたすら退屈を紛らわすことになる。 昔は、空港の売店で売っている雑誌を買い込んで暇つぶしの種にしていた。 特に、NewsWeekがお気に入りで、長い待ち時間にちょうどいい文章量と持ち

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2026-09-19

マレー半島縦断

以前から、東南アジアを北から南まで一本道で旅をしてみたいという夢があった。といっても、日程的に1回で達成するのは難しいので、何回かに分けて最終的に一本につながればいいかなと考えている。 初回は、2022年にバンコクからラオスのルアンパバーンまで寝台列車とマイクロバスを乗り継いで旅